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第100回こしらの集い記念 [f]

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こしら師匠の方針(?)なのだろうか、記念パーティーや仰々しい記念品配布などはなかった。

写真は、ファンの方が作ってきてくれた「こしら師匠似顔手作りクッキー」。

顔はよく似ているし、美味しいクッキーでした。

ありがとうございます。

こういう感じがいいですね!

(私はタダ乗りしてスミマセン)
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紅葉 [f]

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今年は紅葉を見に行く時間が全くない。

先日、伊勢道を走っていたら、見事な紅葉を見た。

玉城町付近だったか?

光沢のある輝くような真紅で綺麗だった。

若すぎる赤でもなく、老練な紅でもない、紅葉であった。あんな紅は久しぶりに見た。

閑話休題、写真は通りがかったお寺さんの木。

一般的に今年は猛暑のせいで、葉が焼けてしまい、色づきがイマイチなのだそうだ。

短い、ほとんどなかった秋が過ぎ去っていく。
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津で遊ぶ [f]

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昨日は落語会を楽しんだ。自宅から数分の会場だ。

今日はゴルフに来ている。車で30分程度。

実はポジティブにとらえると、津というところはいろいろ遊べるのだ。

もっと言えば、三重の市町は同様のところが多い。

遊べよ、三重の人。
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「こしらの集いin津」100回記念 [f]

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本日は「こしらの集いin津」の100回記念だった。

ゲストに鈴々舎馬るこを迎え、賑やかなイベントになった。

続きは明日以降に。
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ゴジラ-1.0 [f]

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『ゴジラ-1.0』を観てきた。

『シン・ゴジラ』があまりに良かったから、それを超えるのは難しいのではないかと思っていた。

その予想を見事にくつがえす素晴らしい出来であった。

『シン・ゴジラ』を超えたとまでは言わないが、甲乙は付けがたい。

ある意味、削ぎ落としたようにまとまっている点は『ゴジラ-1.0』の方がいいと感じた。

閑話休題、それにしてもお馴染みのゴジラのテーマ曲は実にいい!音響もいいせいか、身体がゾクゾクと震えた。
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マツカン [f]

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今月初ゴルフは練習不足に、強風などもあり、スコアは芳しくなかった。

何よりもコースがタフだった。

本日は松阪カントリークラブでのプレイだった。

同ゴルフ場に行くのは20年ぶりくらいだろうか?

その昔、ゴルフを始めた頃は、勤務先の関係でこのゴルフ場ばかりであった。

働く場所が替わったのと、ゴルフにあまり熱心ではなかったので、同ゴルフ場とはご縁がなくなった。

そして、今に至る。

閑話休題、久しぶりに訪れたコースは難しかった。

自分の成長を見せるどころか、返り討ちにあった感じだ。

ラウンド中、昔のことを思い出した。

その中にはもう鬼籍に入られた方もみえる。

茶店は有人から自販機に代わり、名物ホールの大木も伐採(?)されていた。

まるで初めて回るかのように、一日ゴルフを楽しんだ。
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日本で一、二の高さを競う石垣 [f]

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伊賀上野城の石垣。

その高さは日本で一、二番を競うと言われる。

昔ならいざ知らず、現代においてなぜ、一番か、二番かわからないのだろうか?

私が見た感想では、伊賀上野城の石垣はそれほど高くはみえない。

なぜ、高く見えないのか?

一つは、石垣の高さを下から見える場所がない。水面から石垣は立ち上がっているため、見学者の目線は、周囲の常に少し高い場所からとなる。


もう一つは、石垣の積み方が真っ直ぐ直線的になっている点だ


伊賀上野城と高さを競う熊本城の石垣は地面に近い低いところは緩やかに、上にいくほど徐々に勾配が急になり、最後は真っ直ぐ上に伸びるような感じだ。

ゆえに、熊本城のほうが優美で、かつ高さを感じるように見えるのではないかと思う。

私の勝手判断だが、熊本城を造った築城の名手・加藤清正は職人肌。

伊賀上野城を造った藤堂高虎も築城の名手の誉れ高いが、彼の築城術は工場生産のようなユニット工法のように思う。工期は短く、コストも安く、そして実用的であることにこだわった。

閑話休題、いつか、日本一は明らかにされるのであろうか?
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四日市南部丘陵公園「市民檀」 [f]

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ウォーキングイベントの一環で、四日市南部丘陵公園を訪れた。

そこに「市民檀」というオブジェ(?)があった。

なんともいえぬ味わいを感じた。

こちらの丘陵公園は昔からその存在を知っていたが、今回、初めて奥深くまで入った。

元々は荒廃していた里山を地元有志の方々の努力で整備したとのこと。

そういった点も四日市らしいなぁと思った。

民力が高い街なのだ。
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45周年 [f]

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先日、近所のショッピングセンターが45周年を迎える折込チラシが入ってきた。

そのショッピングセンターができたときのことはよく覚えている。

自分は中学生だった。

駅前にはテナントとホテルで構成されたショッピングビルがオープンした。

そのビルは今もあるが、テナントは大きく変化した。

町の南にも別のショッピングセンターが開業した。そのショッピングセンターは数年前に建て替えられ、スケールアップしている。

閑話休題、当該ショッピングセンターは元々繊維工場だった。その後、敷地の一部にボーリング場ができた。なんと64レーンもあった。その隣にはロシア料理のレストランがあり、駐車場にはセスナ機が置かれていた。(このセスナ機は今、亀山市にあるようだ。)

ショッピングセンターのキーテナントはジャスコとニチイだった(いずれも当時の社名)。やがてジャスコが抜け、マイカルグループのサティとして再出発する。この時、一度閉店するのだが、その時の店じまいセールはすごかった。こういうふうにして在庫を売り切るのかと感心した。

ご存じのようにマイカルグループはイオンに吸収され、サティは再びイオンに戻った。

そのイオンショッピングセンターが、来春一旦閉店するという。次に何になるのかは未定とのこと。

三度閉店を目の当たりにしそうだ。

思い起こせば、小学生の頃、繊維工場のグラウンドを借りてソフトボールをしたこともある。私にとっては長い付き合いのある場所である。
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西洋風の建物 [f]

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先日、某菓子メーカーさんの小売店舗を訪問した。

場所は伊勢サンアリーナの近く。

アンティークな感じが中々よかった。

残念ながら、アウトレット商品は完売していた。朝イチに行かないとダメらしい。

三重を代表する洋菓子を作りたいという意気込みで焼菓子を開発されたのは三十年以上前であろうか?

都市部の銘菓に引けをとらない、三重を代表するお菓子だと私は思っている。
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